カテゴリ:G-SHOCK( 269 )

 

黒蝿来ました♪

ども FUMIです^^

以前こちらでも紹介した黒蝿3ことBLACK FLYSⅢの

G-SHOCKがついに到着しました^^

お金無いけど無理して買ってよかった・・・と言える出来です♪

ただし・・・このベルトは普段使いにはどうしたものかと・・・^^;

せっかくBLACK FLYSの刻印があり少々もったいない気もしますが

この際、普段使いようにウレタンベルトを装着してしまおう。

早速本体をベルトから外し、ウレタンベルト装着準備完了!!

~時は流れ流れて40分~

完成^^

ベルトの脱着に40分もかかってはまだまだと思われますが

15分はベゼル固定用の小さなネジを作業台から落としてしまい(・_・ ;) ( ;・_・)

また別の10分はピヨンΣ( ̄□ ̄;)と飛んでいったバネ棒を探していました・・・


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  by g-baka | 2004-12-06 18:02 | G-SHOCK

黒蝿の急襲!!

ども FUMIです^^

本日2度目のUPです。
基本的には1日1投稿なのですがスクランブルです^^;

まったく噂も何もないところから
(実はしばらく前から予約をしていた所もあるみたいですが)
急にBLACK FLYS別注G-SHOCK第3弾の話が出てきました。

BLACK FLYSのG-SHOCKと言えば1弾、2弾共に高人気を誇り
特に第2弾では木村拓哉氏が着用したことで
プレミアも青天井になってしまいました。

早速サンプル画像をを見たのですが一目惚れ状態でした・・・
久しぶりにG-SHOCK見て「おぉぉぉ!」
と声を上げてしまいました^^;
えぇ・・・お金ないですけど予約しました・・・
初めてのエルクロスがBLACK FLYS3になりました♪

情報を開示して頂いた
ゆたか氏と
発売元を教えて頂いた
たんちま氏に
心より感謝いたします^^
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  by g-baka | 2004-11-22 21:21 | G-SHOCK

チョロQ別注

ども FUMIです^^

別注G-SHOCK紹介第3弾は
チョロQ25周年記念モデルです♪

今までと画像が少し違うと思われますが
はぃ・・・すみません・・・手元にあります^^;

タカラのモバイル部門が販売元ですが
微妙にチョロQを集めているものにとっては
心くすぐられる商品でした・・・

仕様としては
G-ZXですので若干小ぶりですが
裏蓋にシリアルが入り
箱もそれなりにスペシャルな仕様になっています。
出来ればライトボタンもGではなくQだったら良かったのにと
一人無茶なことを思っています^^;
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  by g-baka | 2004-11-21 17:01 | G-SHOCK

DELUXE別注

ども FUMIです^^

またまた別注G-SHOCKの話題ですが
今回はDELUXEとのWネームです。

正式な型番は解りませんが
BLACK SPOTSのスティングがベースのようで
生産本数は正規別注としては過去最少と思われる
100本です^^;
Gブームの頃は別注は最小ロット1000本と言う話でしたがCASIOもだいぶ緩くなったな~という印象を持ちました。

100本と言うことで取扱店は既にSOLD OUTのようですが
冷静に物を見ますと
ベルトにブランドロゴが入り遊環にDELUXEの文字が
入っているだけのようです^^;

シリアルナンバーも無し
裏蓋もノーマル
箱もノーマル
価格だけがアブノーマル
(BLACK SPOTSのスティング+5000円)
・・・・・・・・・・・・・
いくら100本でも要らね

せっかくの別注なのだから
もう少し気を使ってくれてもいいような気がします^^;
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  by g-baka | 2004-11-19 22:17 | G-SHOCK

NISMO~!!

ども FUMIです^^

久しぶりにNISMO(NISSAN MOTOR SPORTS)から
別注のG-SHOCKが出ることになりました。

しかもNISMO20周年を記念したモデルということに加え
限定数も500本と少なめです!

ただですね・・・
元になっているモデルが・・・
このコックピットシリーズが・・・
正直、嫌い好きではないんですよ・・・・・・

そんなわけで今回はスルーです^^;
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  by g-baka | 2004-11-17 22:48 | G-SHOCK

蛙の謎

ども FUMIです^^

本日は蛙についてのお話です
と言ってもあのゲロゲロ鳴いている蛙ではなく
G-SHOCKのFROGMANについてです。

現在FROGMANは4代目ですが
ヲタな方にとってFROGMANと言えば初代か2代目でしょう。
特に2代目はブームに乗って一時期はすごい値段が付いていました^^;

その2代目FROGMANの定番モデル(限定ではなくいわゆるレギュラーモデル)の
初期型(通称ビン蛙)の謎についてです。

FROGMANの裏蓋には6桁のシリアルナンバーがあり
一番初めに生産された物の頭2桁はおそらく53となっています。
これは9月に生産された物という意味でその後
54、55、56、57、58、59、5O、5N、5Dとなっていくはずなのですが
(O:October N:November D:December)
いくら探しても58、59のシリアルの物が見つかりません。

もしかするとこの期間は生産していなかっただけなのかもしないと思い
CASIOのお客様相談に電話をしましたが
「さぁ~そこまではわかりません・・・」
と一蹴されてしまいました;;

もしもこの謎についてご存知の方がいましたら
是非とも真相を教えていただきたいと思います。
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  by g-baka | 2004-11-08 21:31 | G-SHOCK

続・G本

ども FUMIです^^

G本といえばG-SHOCKがブームだった頃には
頻繁に発行されていましたが5年前に発行された
G-SHOCKパーフェクトブックを最後に
最近ではすっかり見なくなってしまいました。

20周年の記念モデルの中にSPECIAL BOOKLET付きのものも有りましたが
もったいなくてよほどのことが無い限り開けません^^;

ブームが終わってからも新作のGは大量に発表されていますが
それらのモデルを把握するにはやはりG本が一番適していると思います。

そこで活躍するのがカシオテクノが発行するバンドカタログ
どんなに不人気で売れなかったモデルでもしっかり写真付きで掲載されています^^
強いて不満があるとすれば
発売時期が掲載されていないことくらいで
型番や定価等の情報はしっかり掲載さされています。
もちろんバンドが生産中止になってしまっているモデルは載っていません^^;

カシオ取扱店(もしかすると正規取扱店のみかも)に行けばあると思いますので
是非ご覧になってはいかがでしょうか^^
新しいものが来れば古い物は必然的にいらなくなると思いますので
もしかしたらもらえるかもしれませんよ♪
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  by g-baka | 2004-10-31 18:46 | G-SHOCK

あるデジタル時計とそれに全てを懸けた青春^^;(後編)

でわでわ 後編です^^;

時代遅れになりつつあったG-SHOCKですが
世の中には流行り廃りに関係なく
Gが好きと言う人たちが沢山いました。

そんな方々と巡り合わせてくれたのが
インターネットでした。

FUMIはインターネットを本格的に始めたのが
2000年秋で初めて掲示板に書き込みをさせて頂いたのが
今は無きCLUB FROGMANでした。

ちょうど赤蛙が発売された頃で
1000本限定モデルの方を探しているうちに偶然発見し
緊張しながら書き込みしたのを今でも覚えています^^;

その後、CLUB FROGMANが閉鎖になってしまい
新たな定住の地(笑)を求めてネットの世界を
ぷらぷら彷徨っているときにここを見つけたのでした^^
そして現在に至るまでメタルの先生や名古屋の方々など
多くの友人を得ることが出来ました♪

一人だけでGを集を集めていたら
きっとここまで続けられなかったでしょう・・・
某クレジットカードのCMではありませんが
ネットで出来た友人・・・Priceless
だと思っています^^
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  by g-baka | 2004-10-20 18:21 | G-SHOCK

あるデジタル時計とそれに全てを懸けた青春^^;(前編)

ども FUMIです^^

今日はFUMIの最大の趣味でもある
時計について少しお話をしたいと思います。

今から約7年前に世間ではG-SHOCKが大ブームを起こしました。
それまでもFUMIは普通にG-SHOCKを愛用していましたが
G-SHOCKと言えば黒色でごつくてかっこいいというイメージしか持っていませんでした。

ところが96年冬に発売された初代ラバーズコレクションを見たときからFUMIの心は完全に奪われてしまったのです。

97年夏の初代WCCSフロッグマンが登場する頃にはそれはもう大変な騒ぎとなっていました・・・
定価2万5千円の時計に対してプレミア価格が25万円なんてこともざらでした・・・

その頃のFUMIはまだ10代後半で稼ぎも無く
とてもそんな物を購入できるお金は有りませんでした。

しかもFUMIが住んでいる所はどちらかと言えば田舎なのでOIOIも無ければ、当時はディスカウントストアも有りませんでしたので
ただただプレミア価格を付けたG-SHOCKを雑誌などで見ていることしか出来ませんでした。

時々、暇を見つけては電車に揺られ上野や秋葉原まで探しに行きましたが
都合よく限定品が出るわけもなくアメ横でプレ根で売られているGを見て
帰ってくるというパターンでした^^;

しかし、どんな物にも必ず衰退するときというものがあり
Gも98年の夏頃を境に相場も下がり始め
99年にはあの大騒ぎは一体なんだったのだろう?と思うくらい静かな物になってしまいました。

ではなぜFUMIは数年前に廃れてしまった
G-SHOCKを今でも購入し続けているのでしょうか?
それはまた明日書こうと思います。
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  by g-baka | 2004-10-19 21:48 | G-SHOCK

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