自然災害パニック映画に見るアメリカ万歳の方式

ども FUMIです^^


先週の日曜日に溶岩が街を襲う「ボルケーノ」をビデオに撮り
弟夫妻の3人でポケーっと見ていて・・・ふと考えましたσ( ̄、 ̄=)

これまでに結構多くの「自然災害パニック」をテーマにした映画を見たσ^^ですが
ディープインパクト然り、デェイアフタートモロウ然り
アルマゲドン然り、ツイスター然り、ボルケーノ然り

大抵の自然災害パニック系の映画は

パターン1
男(離婚済で子供は反抗的) → 女科学者登場(言うことを信じてもらえない)
→ 自然災害発生 → 男の子供が大抵遠いところで巻き込まれる
→ 男 女科学者に止められるも探しに行く → 一緒に行く女科学者
→ 自然災害終了 → 救われた地球 → 子供そっちのけで愛し合う男と女

もしくは

パターン2
男(離婚済で子供(娘)は反抗的) → 自然災害発生 → 男、自分を犠牲に多くの命を救う
→ 娘、お父さん本当は大好き → 自然災害終了 → 救われた地球
→ 父の愛を感じる娘

大抵はこの2パターンかと・・・

それでも見ている人間に多くの感動を与えるわけだから・・・
アメリカ万歳映画は凄いな~!(≧∀≦。)ノ

そろそろおうちに帰りたい・・・国内でホームシックのFUMIに是非一票^^;
お陰様で1位ですm(__)m→ブログランキングネット大学生部門
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  by g-baka | 2005-09-27 19:31 | 日常生活

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